☆彡アラフィー女子中継所☆彡

旅行全般、グルメ、ファッションの紹介をしています♪ 生活一般情報(恋愛・再婚・老後) 気になる事を取り上げてます♪

          



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    安心・保障が無い世の中になってるよね
    みんな不安だからけよ・・・

    1 名無しさん@お腹いっぱい。

    結婚はおろか老後が心配すぎて夜も寝られない


    スポンサーリンク
    【正規でも非正規でも老後の不安は尽きない【50代】】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    願望は夢w
    モテない男子って何がイケないんだろ?

    108 名無しさん@お腹いっぱい。

    昨日NHKのクロ現でアラフォーの貧困問題やってたけど
    結論が世帯分離して生活保護申請しか無いねで救いがなかった


    スポンサーリンク
    【【貧困】40代独身、結婚願望だけ持ってても縁が無い】の続きを読む



    (出典 fusitan.net)


    毎回思うけど、当たらないほうのが多い・・・
    いつ何時起きていいように、心構えだけは必要ですね
    なんせ地震が多い国に住んでるんですもの

    1 名無しさん@涙目です。


    南海トラフ地震の前に発生する内陸地震に警戒必要 
    注目エリアは近畿、中部 専門家対策呼びかけ
    2018.5.12 08:18更新

    東日本大震災から7年、南海トラフ巨大地震の発生が迫っているといわれる中、
    近畿や関東での内陸地震が懸念されている。「地震の見方」について、
    東北大学災害科学国際研究所の遠田晋次教授(地震地質学)に聞いた。

    地震は地域の特徴を踏まえて対策を考える必要があります。

    4月9日にマグニチュード(M)6・1の島根県西部地震が起きましたが、
    山口~出雲は地震帯があり、震度5~6の地震は頻繁に起きます。
    山陰は、大きな活断層は見つかってませんが、隠れた活断層(伏在断層)も考えられ、
    最大で平成12年の鳥取県西部地震(M7・3)規模の可能性はあります。
    中国から京都北部にかけては要警戒地域です。

    (中略)


    (出典 www.sankei.com)


    いつ地震が起きるのかという予知はできませんが、少なくとも近畿、中部は
    活断層密集地でありながら、近年大地震が起きておらず、要注意です。

    大地震の前には活断層近辺で地震活動が活発化する傾向があります。
    小規模の地震が起きている所に、日ごろから注意を払うことが大切です。

    私は、近畿では山崎断層、大阪北部、京都府南部、和歌山の地震に注目しています。
    耐震化を施すなど、突然の揺れからどう命を守るかを心がけてほしいと思います。

    http://www.sankei.com/west/news/180512/wst1805120016-n1.html


    スポンサーリンク
    【予知してた!?東北大教授「南海トラフ巨大地震の前に大阪北部で起きる地震」】の続きを読む



    (出典 dol.ismcdn.jp)


    1人で育てるには経済的に苦しいから、再婚するんじゃないかな?
    子供のことを本当に思ってるなら、女は再婚なんてしないよ!

    5 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします

    バツイチの女に話聞くとなぜか離婚理由はDV


    スポンサーリンク
    【子持ちバツイチ女の結婚の目的はお金しかないよね?【独身男】】の続きを読む



    (出典 deai-daigaku.com)


    なんでも話せる友達っていないほうが多いんじゃないかな?
    1人行動が多くなる50世代がほとんどだと思うw

    469 名無しさん@お腹いっぱい。

    サミシイ時はお酒を少々呑んだらいいよ。
    不思議に心が安定するんだ。
    但し飲み過ぎはね、判るね?


    スポンサーリンク
    【50代で友達と言える人いるのかな?寂しくて太りすぎてしまったw】の続きを読む



    (出典 mensetu-manual.com)


    いい年して?若い子と同じようなことをしてる中年が痛々しい・・・

    1 陽気な名無しさん

    40歳すぎてもクラブ通い。そろそろ落ち着いたら?って思う。落ち着いてない40代は拒否反応がでる。


    スポンサーリンク
    【不気味すぎる40代の痛い行動「ファッション」】の続きを読む

    このページのトップヘ