(出典 financial-field.com)


現役時代に、計画しないと他の地には住めなさそう
40才後半あたりから考えなきゃならないことだね

626 名無しさん@お腹いっぱい。


【憧れ地に住む】

在職時代、遺産の不動産で食ってた知人が
北海道の農家の古い離れを借りて、
時々地元に帰ったりしながら四季を確認して、
その後、林野庁の作業員宿舎を100万で落札した。

退職後、中古住を買って憧れ地に住む、というヒントになったんだと思う


635 名無しさん@お腹いっぱい。

>>626 関連

【好きな食べ物は?】

テレビ等でお年寄りに、
好きな食べ物は何ですか?と質問するシーンがあったりするが、
ほとんどが、『何でも食べます。キライなものはないです』

好きなものを聞いてるのに、キライなものはないと答える。

さて、憧れ地はどこですか?
退職したら何をしたいですか?

思い浮かばない人が多いかも知れない
雇用の中で、職務職責という他人に与えられた範囲で
自分が生きていただけなのだ

在職中からのそこに住み続けていては、
何も変わらないかもしれないね


636 名無しさん@お腹いっぱい。

きっと、

『老後に住むんだったら都心のマンションだな』

でもそれは、憧れ地ではない
生活に都合が良い場所でしかないよ


637 名無しさん@お腹いっぱい。

その割には、買った場所の利便性で意固地になる泊


638 名無しさん@お腹いっぱい。

>>637

頭悪いなぁ…

憧れ地の中ならどこでもいいのではなく、
憧れ地の中で利便性を重視する。

ラーメンが好きだとしても、
ラーメンなら何でもいいのではなく、
どうせ食べるならうまいラーメンを選ぶよね。


641 名無しさん@お腹いっぱい。

>>638
普段の生活の利便性犠牲にしてまで憧れの土地とやらに住みたい
訳じゃないのわかる?

ラーメンが好きだとしても毎日食べたい訳じゃないのよ
どうせ食べるなら、食べたい時に、好きな地方のラーメンを、
その時一番流行ってる綺麗な店で食べるよね


650 名無しさん@お腹いっぱい。

やっぱりリタイア後も稼がなきゃいけんのか もう仕事したくない
飽きた
バイクと旅をしていたい


651 名無しさん@お腹いっぱい。

>>650
収入で暮らす…予定年金で暮らす覚悟があって
年金までつなぐ分と、何かに備える蓄えがあればできる


652 名無しさん@お腹いっぱい。

>>650
無駄な出費をしない事な


655 名無しさん@お腹いっぱい。

>>652
まぁそうだな。
俺は20年近く同じ車に乗っているが買い換えはあきらめた。
でも悲壮感は無いよ。
新車で400万を予定していたが、うち100万くらいを別の趣味に使えるからな。


658 名無しさん@お腹いっぱい。

一日一日
一つまた一つ
死へと近づく
この歳になるとそんな思いが強くなる
こんな俺は狂気じみてるだろうか


659 名無しさん@お腹いっぱい。

>>658
80になってから考えろ


663 名無しさん@お腹いっぱい。

>>658
それが普通じゃない?
そういうことを実感してない人は鈍感だと思う


664 名無しさん@お腹いっぱい。

>>658
自分も50代後半になってから考えるようになった。
健康寿命が平均で十年ちょっと。人生を楽しめる時間は短い。さあ、どうしよう。


665 名無しさん@お腹いっぱい。

そう、時間をすごく大事に使いたいと思うようになった。無駄な外出はしなくなったし、ネットで買えるものはネットで買う。かといって旅行とかはそれなりに行く。日常でそれなりに美味しいものは食べる。


672 名無しさん@お腹いっぱい。

>>671
知識や芸術への欲求は五感がピンピンしてて脚さえ動けば十分満たされるよ
性欲は機能的に失われるしそれにつれて低下していくものだと思うよ


670 名無しさん@お腹いっぱい。

知的好奇心が性欲に優るわけでもなかろう
好きな事をするのが吉


674 名無しさん@お腹いっぱい。

すべてに「衰」の一字がつきまとう
体力、気力、精力、、、
すべてが衰えてきた
いや衰えた


675 名無しさん@お腹いっぱい。

50になったばかりだが、早く引退したい、、、。
でも下の子が大学卒業するまであと8年は無理だ、、、。
疲れたよ。


679 名無しさん@お腹いっぱい。

>>675
>下の子が大学卒業するまで…

それを確認し、最優先目標にして
そのための日々を送っていると自負して下さい

それと、
アラ50の気力減退は、間違いなく更年期障害なので
軽減する方法も工夫してみて下さい