(出典 yamatabitabi.com)


足の保護って意味でゴツいんだろうけど重くてひねりそうw

300 底名無し沼さん

そりゃペラペラの布じゃ適度な固定にならないから足首の保護にはならんね


304 底名無し沼さん

薄かろうが足首の内反速度を遅くする強度があるなら捻挫予防の効果は得られる
瞬間的に足首がグネらないように立て直す時間稼ぎができるからな

バスケットシューズの場合、捻挫するのって着地時の競技者同士の接触であったりするから立て直すもクソもないわけで
バスケットボールの試合におけるバスケットシューズと比較してあーだこーだ言うのはナンセンスだわ


305 底名無し沼さん

バスケットボールは体育館で床は平坦
登山は、木の根や岩などで足場が不安定
考えれば分かるよなw


307 底名無し沼さん

>>305
考え方が浅はかだね
平坦スポーツのバスケで捻挫するのは激しい動きの中で人と接触したとき
平坦な床に着地したつもりが人の足の上でしたとかな


308 底名無し沼さん

要するに一概にバスケットボールがハイカットでも捻挫しやすくて
登山ならハイカットなら捻挫しないという安易な結論は言えないということなw
誰かさんが言ってるようになw


309 底名無し沼さん

足首捻挫しそうな状態で、自重とザックの重さを耐えうる踏ん張りをしたとき
生半可なハイカットでは全くと言っていいほど立て直すのは無理
立て直そうと踏ん張れば確実に捻挫する
捻挫しそうになったら、コケるのが一番
ハイカットなんかよりも膝にクッションつけて、手袋履いてる方がよほどまし


316 底名無し沼さん

またバカが高山ほど捻挫の確率が大きいとか訳わからんこといいだしたw
低山には木の根があるからなw
低山にもガレ場はあるしなw


318 底名無し沼さん

要するに登山道の荒れ具合と標高はなんの関係もなしw
そのため標高マウントも意味なしw


321 底名無し沼さん

登山道の荒れ具合と標高との関係は成り立たない。
標高低くてもガレ場はあるし、高くても歩きやすい所はある。

ただ今この話する?ただの話題ずらしだよ


322 底名無し沼さん

連泊縦走が高山で軽登山が低山って誤読してる?


323 底名無し沼さん

>>257
レベルは至高の靴だわ
フレキシビリティと剛性の高度なバランスで、手に入る内に買うべき名品


324 底名無し沼さん

低山の連泊縦走もおもしろいよねw


326 底名無し沼さん

>>324
そっちじゃねーよ。ザック10キロ以下の軽登山は低山しかないんか?

ザックの重さ=標高なの?


336 底名無し沼さん

>>333
まともに長時間に渡って登山下山したことあるなら判ると思うけど、今の所タホープロとフィッツヘビーが足と膝に疲れが溜まりにくいね、ベストだと思っているよ。
実験的に長靴やトレランシューズでも長時間試してみたら、膝が苦しくなって長い休憩が必要だった。
やはり命に関わる大事な相棒である登山靴はかなり吟味した方がいい。
長靴とかはハイキングレベルの話だろう?


337 底名無し沼さん

>>336
陣場山程度のハイキングでも長靴は使いたくない。
蒸れるし、歩きにくいし、長靴は全く話にならん。

耐久性、歩きやすさ、防水性、透湿性全ての面でハイキングではトレッキングシューズを選ぶ。


340 底名無し沼さん

すいません
長い時間下って膝がいかれる症状なのですが、原因は靴ですか?歩き方ですか?


342 底名無し沼さん

>>340
歩き方