アラフィー女子中継所

旅行全般、グルメ等の紹介をしています 生活一般情報なども中継してます

    アラフィーのなんてことないブログ情報ですが、なんてことある情報を中継してまーす
    暑い夏到来!
    遊びにグルメに夏だからこそ、味わえる事ありますよね♪


    【※閲覧注意】絶対に行ってはいけない不気味な裏観光


    怖いもの見たさに行ってしまうんだろうな・・・

    旅はあなたの人生を豊かにしてくれ、視野を広げるてくれる。そこで出会う自然、人、物すべてが既成概念を打ち破り、新しい価値観をもたらすだろう。

     風光明媚な美しい場所もいいが、更なる高みを目指すには、こんな場所はどうだろう?ここにあげる観光地は不気味でただならぬ雰囲気をかもしだしている場所である。

    【※閲覧注意】絶対に行ってはいけない世の中から隔離された島

       
         

    掲載している島:ポヴェリア島/ケイマーダ・グランデ島/北センチネンタル島/スルツェイ島/ニイハウ島/沖ノ島/渡鹿野島/新城島(パナリ島)/四阪島/南硫黄島


    (出典 matome.naver.jp)



    【※閲覧注意】日本の絶対に行ってはいけない危険な宿・ホテル

       
         

    かつて営業をしていたが、現在は廃墟や心霊スポットとして有名になってしまったホテル・宿を紹介します。掲載宿・ホテル:ホテルみほし館/信州観光ホテル/中城高原ホテル/摩耶観光ホテル/ホテル小曲園/ほととぎす旅館/笠置観光ホテル/浅間モーターロッジ


    (出典 matome.naver.jp)



    絶対行きたくない!不気味な雰囲気を醸し出す日本の裏観光地【10選】

      
         

    日本にある廃墟を中心とした不気味なスポットを紹介します。掲載スポット:青木ヶ原樹海/奈良ドリームランド/松尾鉱山/山本園大谷グランドセンター/ガリバー王国/高小沼グリーンランド/PL教/淡嶋神社/池島/念仏宗無量寿寺


    (出典 matome.naver.jp)



    【※閲覧注意】日本の絶対に行ってはいけない危険な場所

       
         

    日本にある心霊・治安・危険などでヤバいスポットを紹介します。掲載スポット:犬鳴村、犬鳴トンネル(犬鳴峠)/慰霊の森/常紋トンネル/朝鮮トンネル/福島原子力発電所/樹海/西成・あいりん地区/硫黄島/八幡の藪知らず/伏見稲荷大社


    (出典 matome.naver.jp)



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    中華まんの歴史

    14世紀の南北朝時代と江戸時代に日本に上陸するものの、肉食禁止等の当時の時代背景からすぐに廃れてしまいます。  

    その後、東京・新宿の中村屋が「天下一品支那饅頭」(戦後に「中華まんじゅう」と改称)発売したことにより中華まんは大きな転換期を迎えます。  
    中村屋といえば、「インドカレー発祥の店」として圧倒的に有名ですが、実はその陰で、日本風にアレンジした中華まん第1号を発売していたのです。

    発売したての時期は庶民のスナックからは程遠く、高級品だった中華まんですが、1955年に山崎製パン、1964年には井村屋が参入し競争が激化して値段が下がっていきます。  

    そして、1965年に井村屋がスチーマーを導入すると、「いつでも蒸したてが食べられる」として空前の中華まんブームを巻き起こし、舞台をお店からコンビニへと移してきたのです。



    セブンイレブン、ローソン、ファミマ、サークルK、ミニストップ。コンビニ別おすすめ中華まん

       
         

    シチューまん デミグラまん ハートの生チョコまん ズワイガニまん ホタテまん 欧風カレーまん 麻婆肉まん トンポーローまん 完熟トマトのソースとのびーるチーズのピザまん 月島もんじゃまん CoCo壱番屋監修カレーまん 抹茶豆乳入りクリームまん えび塩豚まん 牛すき焼きまん 豚蒲焼まん


       
      今時の中華まんは凄すぎ~
    中身の種類が沢山あります

     

    食べ歩きやお土産にピッタリ!都内で本当に美味しい「肉まん」が食べられるお店4選

       
         

    皮がもちもちで肉汁がジューシーな肉まんが食べたい!でもどこに食べに行けばいいんだろう?そこで今回は都内でめっちゃ美味しい肉まんが食べられるお店を4選載せてみました♡片手で食べられるので食べ歩きにもぴったりでお土産にも喜ばれそうですね♡


       
     

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      お土産としても好感度UPすること間違いなし!


    旅行先で絶対ゲットしたい♡おしゃれ女子におすすめな「ご当地コスメ」5選

       
         

    ご当地といえばグルメ!というイメージがありますが実は今、ご当地コスメに注目が集まっているんです!こだわりの素材を使っていてパッケージも可愛い!そこで今回はおしゃれ女子におすすめしたいご当地コスメを5選載せてみました♡


       

      
     

    大自然の中でほっこり!一度は泊まってみたい国内初の「ビオホテル」

    日本で第1号のBIO HOTEL

    日本で第1号のBIO HOTELが誕生した。

    長野県の安曇野にあるカミツレの宿〈八寿恵荘〉。
    ハーブの里としても有名な池田町にある。

    ”BIO”とはオーガニックのこと。

    ヨーロッパを発祥とするBIO HOTELは
    世界で最も厳しいオーガニック基準を規約とするホテルの認証である。
    食べ物や飲み物、コスメ(シャンプー・石けん・スキンケア用品)は、
    すべてオーガニック*。
    タオル、ベットリネン類、施設の建材や内装材も
    可能な限り自然素材の使用を目指し、CO2の排出削減など、
    滞在するゲストの健康や自然環境に配慮したホテルだ。

       
         

    ヨーロッパを発祥とする、世界で最も厳しいオーガニック基準を持つホテルの認証「BIO HOTEL」。ハーブの里として有名な池田町に、その素敵なホテルはあります。


       
      
     

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